埼玉県住宅相談センター

049-255-1100 お問合せ

受付/9:00~20:00 定休日/火・水

スタッフブログ

リバプール

2020年1月31日 / 山本 尚史

皆さんこんにちは。蹴球野郎山本です。

だいぶ前の事になりますが、蹴球好きにはたまらない移籍のお話・・・。

我が日本代表の南野拓実選手が現在世界一のクラブ「リバプール」に移籍しました!

遂に実現です!

2015年1月にセレッソ大阪からオーストリアのザルツブルクに移籍した南野選手は、瞬く間に不動のレギュラーに成長。

国内リーグ6連覇(加入後は5回)に大きく貢献しました。

そんな南野選手をセレッソ在籍時の2013年から水面下で追っていたというリバプール(イングランド)が、獲得に動く決め手となったのは、

今シーズンのチャンピオンズ・リーグのグループステージでの直接対決だったそうです。

現地時間の去年10月2日にリバプールのホームスタジアム「アンフィールド」で対戦した第2節で、1ゴール・1アシストをマークし

その実力を目の当たりにしたユルゲン・クロップ監督が関心を強め、具体的な交渉に発展したみたいです。

リバプール史上初の日本人ピレーヤーとなった南野選手。

プレミアリーグで首位を独走するチームには、モハメド・サラー(エジプト代表)やサディオ・マネ(セネガル代表)、ロベルト・フェルミーノ(ブラジル代表)

など、多士済々のアタッカーが揃っています。

その中でどんな活躍をして行くのか凄く楽しみな山本でした。

AFC U-23選手権

2020年1月17日 / 山本 尚史

皆さんこんにちは。蹴球野郎山本です。

現在タイで行われているサッカーの U-23選手権。

この大会は東京オリンピックのアジア予選も兼ねています。日本は開催国なので無条件で出場出来ますが・・・

結果は、大会史上初のグループリーグ敗退。

1分2敗の未勝利で大会から姿を消す事になりました。

久保選手や堂安選手、富安選手など海外組がかなりいませんでしたが屈辱的な結末。

オリンピックオリンピックまで残されて時間は約6ヶ月。あまりにも厳しい結果に終わった今大会の経験をチームの成長へ繋げてほしいです。

監督変えてほしいなと思う山本でした。

バロンドール

2019年12月12日 / 山本 尚史

皆さんこんばんは。蹴球野郎山本です。

12月2日、フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」は、2019年のバロンドールを発表し、

バルセロナ(スペイン)に所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが4年ぶり6度目の受賞をしました。

メッシに次ぐ2位はリヴァプールリヴァプール(イングランド)に所属するオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク。

昨シーズンはリヴァプールリヴァプールのチャンピオンズリーグ優勝の原動力となり、オランダ代表としても活躍。

3位はユベントス(イタリア)のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。

2017年に同賞に輝いたクリスティアーノ・ロナウドは5度のバロンドールを受賞。

9年連続トップ3入りを果たしています。

以下、最終候補30選手の順位です。

第1位 リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
第2位 フィルジル・ファン・ダイク(リヴァプール/オランダ代表)
第3位 クリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス/ポルトガル代表)
第4位 サディオ・マネ(リヴァプール/セネガル代表)
第5位 モハメド・サラー(リヴァプール/エジプト代表)
第6位 キリアン・エンバペ(パリ・サンジェルマン/フランス代表)
第7位 アリソン(リヴァプール/ブラジル代表)
第8位 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン/ポーランド代表)
第9位 ベルナルド・シルヴァ(マンチェスター・C/ポルトガル代表)
第10位 リヤド・マフレズ(マンチェスター・C/アルジェリア代表)
第11位 フレンキー・デ・ヨング(バルセロナ/オランダ代表)
第12位 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C/イングランド代表)
第13位 エデン・アザール(レアル・マドリード/ベルギー代表)
第14位 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/ベルギー代表)
第15位 マタイス・デ・リフト(ユヴェントス/オランダ代表)
第16位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C/アルゼンチン代表)
第17位 ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール/ブラジル代表)
第18位 アントワーヌ・グリーズマン(バルセロナ/フランス代表)
第19位 トレント・アレクサンダー・アーノルド(リヴァプール/イングランド代表)
第20位 ドゥシャン・タディッチ(アヤックス/セルビア代表)
第20位 ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル/ガボン代表)
第22位 ソン・フンミン(トッテナム/韓国代表)
第23位 ウーゴ・ロリス(トッテナム/フランス代表)
第24位 マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ/ドイツ代表)
第24位 カリドゥ・クリバリ(ナポリ/セネガル代表)
第26位 ジョルジニオ・ワイナルドゥム(リヴァプール/オランダ代表)
第26位 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード/元フランス代表)
第28位 ドニー・ファン・デ・ベーク(アヤックス/オランダ代表)
第28位 マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/ブラジル代表)
第28位 ジョアン・フェリックス(アトレティコ・マドリード/ポルトガル代表)

いつの日か日本人がバロンドールを取れる日を心待ちにしている山本でした!

U17-W杯

2019年11月1日 / 山本 尚史

皆さんこんにちは。蹴球野郎山本です。

現在ブラジルで開催されている17才以下のW杯(U-17)

日本はオランダ、アメリカ、セネガルと同組。死のグループとも言われています。

ヨーロッパ王者のオランダ、北中米カリブ海王者のアメリカ、アジア王者の日本・・・

10月31日(日本時間)各地でグループリーグ第2戦が行われました。

初戦のオランダを3-0で敗った日本ですが第2戦アメリカと0-0で引き分けました。

この結果、グループDの日本は1勝1分で勝点4の2位。

グループ首位にたったのは、2連勝を飾ったセネガル!

これでグループDは2連勝のセネガルが勝点6で首位。2位は同4の日本、3位は同1のアメリカ、そして優勝候補の一角と見られた

ヨーロッパ王者のオランダがまさかの2連敗で同0の最下位。

オランダは、最終戦のアメリカ戦で大量得点による勝利で決勝トーナメント進出に望みをつなげられるか、目が離せません!

日本は日本時間3日午前8時にキックオフされる最終戦のセネガル戦で勝利すれば、グループリーググループリーグ首位通過が決定します。

引き分けなら2位に、敗れると3位に転落すると、全グループの3位の中で成績上位4チーム入ることが決勝トーナメント進出の条件となります。

 

若き代表の闘いから目が離せない山本でした。

FI FAランク

2019年10月25日 / 山本 尚史

皆さんおはようございます。蹴球野郎山本です。

世間はラグビーで大変な盛り上がりでしたね。ランキングもだいぶ上がったようですね。

サッカーの方も24日国際サッカー連盟( FIFA)が最新の世界ランキングを発表し

日本は前回から3つ順位を上げ28位に浮上しました。

アジア最上位は27位のイラン。韓国が3番手で39位。オーストラリアが44位で続いています。

上位では1位ベルギー2位フランス3位ブラジル4位イングランドまでは変動がなく

前回6位のウルグアイがポルトガルと入れ替わって5位に浮上しました。

山本でした。